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アシストのタッチパネル特長

高性能・光学イメージ方式のタッチパネル

アシストのタッチパネルは、画面上の動きをセンサーが読み取る光学イメージ方式のタッチパネル。最新のセンサーにより、これまでにない軽快な使用感が生まれました。

光学式センサー・モニター 一体型タッチパネル

触らなくても反応する高精度センサー

触らなくても反応する高精度センサー

新開発の光学イメージ方式センサーは、従来のセンサーより格段に精度が向上しています。タッチパネルのガラス面上5mm程度の動きを捉えるため、軽く触れただけで感知し、反応速度も抜群。専用ペンなどもいりません。

指を押し付ける必要がないためタッチ回数に制限がありません。これまでの光学式で起きた誤入力もありません。


◆全画面にわたりタッチが均一で正確に操作できます
◆軽く触れるだけで操作可能。押し付ける必要はありません
◆専用ペンは必要なし。指、手袋をした手、鉛筆、筆などで利用できます
◆最初にキャリブレーション(位置合わせ)をおこなえば、その後パソコンを交換しても使えます

センサーについて

抵抗膜方式とは

透明電極フィルムを2枚重ねて画面に設置し、指で押しつけることで反応します。使用を重ねるうちに感度が悪くなったり、フィルムを通して画面を見るので、画質が劣って見える場合があります。

光学式とは

カメラや赤外線を使って画面上に近づく物体の動きを感知して反応します。直接触れなくても反応するため、上記の抵抗膜方式と違いタッチ感度が劣化しません。大型画面でも鮮明な映像が継続して得られます。


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