shabetter

line分煙保護運動

2018年2月8日

禁煙ブーム、という言葉は既にに古く、
少し前は「禁煙こそがスタンダード」というような風潮です。
もっとも、最近では「分煙マナーを守りましょう」に変わってきたようです。

弊社も分煙には積極的に取り組んでおりまして、
喫煙所を外部に設置しております。

画像では見えづらいですが、中央部分の骨が若干下がっており、
喫煙所利用者は150%の確率で頭をぶつけます。

※ 確率150%の内訳:
喫煙所に入るときに頭をぶつける確率が100%、
出るときにもう一度ぶつける確率が50%あるため。

これらの被害を抑えるべく、飛び出た骨の部分にチューブをかぶせて、
ぶつけてもけがの無い様に補強しました。

弊社お立ち寄りの喫煙者の皆様、ご安心してご利用ください。

 

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